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(社)東京血液疾患研究所(MRC JAPAN)は、国際MDS財団に認定されたCenter of Excellenceです。

MRC JAPANは世界最先端の
骨髄異形成症候群(MDS)の研究機関です。

国内学会発表(抜粋)Papers&Presentation

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6. 国内学会発表(抜粋)


特別講演
1 緒方清行。骨髄異形成症候群 (MDS) の病態と診断。第24回博多シンポジウム(福岡)。2011年10月
2 緒方清行。MDSの病態と診断。第13回新潟血液研究会(新潟)。2011年5月
3 緒方清行。MDS:病態とFlow Cytometryの診断価値。第100回日本病理学会総会(ランチョンセミナー20, MDS診断の新たな展開-高まる病理診断の重要性)(横浜)。2011年4月
4 緒方清行。骨髄異形成症候群:最新の病態理解から治療まで(新任教授特別講演)。第74回日本医科大学医学会総会(東京)。2006年9月
シンポジウム 
5 Ogata K.
New horizons in MDS: flow cytometric diagnosis and a role of immuno- modulatory molecules in disease progression。第72回日本血液学会学術集会 (JSH-EHA official joint symposium [Molecular Pathogenesis and Therapy in MDS])(横浜)。2010年9月
6 Ogata K.
Recent progress in diagnosis and understanding of pathophysiology in MDS. Asian Hematology Association-The 5th General Assembly with Asian Symposium (神戸). Feb, 2009
7 緒方清行。
Blastretrieverを用いた臨床検体からの芽球分離:その適用と意義について。第49回日本臨床検査医学会総会 (シンポジウム:血液検査の新しい流れ) (大阪)。2002年11月
8 緒方清行。
少量化学療法。第37回日本臨床血液学会総会(シンポジウム:白血病の分化誘導療法)(京都)。1995年10月
9 緒方清行ら(筆頭者)。
Interleukin 2で誘導される骨髄異形成症候群。リンパ球の細胞傷害活性とNK細胞のクロナリティーに関する検討。第13回血液幹細胞シンポジウム。1993年11月
10 緒方清行ら(筆頭者)。
精製ヒト巨核球のin vitro血小板産生像-ビデオ撮影による解析。第12回血液幹細胞シンポジウム(東京)。1992年11月
11 緒方清行、厨信一郎。
ヒト肺癌細胞株MC-1の産生する巨核球・血小板系造血刺激因子とその作用。第33回日本臨床血液学会総会 (シンポジウム:血小板生成の体液性調節)(東京)。1991年11月
一般演題 
12 石橋真理子、田村秀人、檀和夫、緒方清行。
骨髄異形成症候群(MDS)におけるインターロイキン2受容体α鎖の発現とその臨床意義。第74回日本血液学会学術集会(京都)。2012年10月
13 緒方清行。
骨髄異形成症候群 (MDS)に対する免疫治療の効果判定:フローサイトメトリー法の提案。第15回WT1ペプチド癌免疫療法研究会 (大阪)。2012年3月
14 奥山奈美子ら(7名中7番目)。
骨髄異形成症候群低リスク群と意義不明の特発性血球減少症との臨床的相違ついての検討。第73回日本血液学会学術集会(名古屋)。2011年10月
15 植田貴子ら(10名中10番目)。
当院における夜間の輸血依頼状況。第79回日本医科大学医学総会(東京)。2011年9月
16 兵働英也ら(6名中6番目)。
骨髄異形成症候群におけるフローサイトメトリー解析による予後予測についての検討。第72回日本血液学会学術集会(横浜)。2010年9月
17 田村秀人ら(10名中10番目)。
骨髄腫細胞のB7-H1分子発現と臨床的意義。第72回日本血液学会学術集会(横浜)。2010年9月
18 亀山澄子ら(9名中9番目)。
輸血後肝炎が疑われた事例について。第78回日本医科大学医学総会(東京)。2010年9月
19 山下泰史ら(8名中8番目)。
血液病患者におけるT細胞のPD-1発現. 第71回
20 山下泰史ら(8名中7番目)。
骨髄腫細胞のB7-H1分子発現:病態への関与。第70回日本血液学会総会(京都)。2008年10月
21 Wanhong Zhaoら(6名中5番目)。
The effect of nartograstim on induction of ENA-78and IL-8 in the patients with malignant lymphoma。 第76 回日本医科大学医学会総会(東京)。2008年9月
22 近藤麻加ら(11名中10番目)。
骨髄異形成症候群(MDS)芽球におけるB7-H1発現とその臨床的意義。第69回日本血液学会総会/第49回日本臨床血液学会総会(横浜)。2007年10月
23 近藤麻加ら(10名中9番目)。
骨髄異形成症候群(MDS)芽球における補助刺激・接着分子の発現。第68回日本血液学会総会/第48回日本臨床血液学会総会(福岡)。2006年10月
24 山下泰史ら(8名中7番目)。
骨髄腫細胞における補助刺激分子B7-H2 (ICOSL)の発現。第67回日本血液学会総会/第47回日本臨床血液学会総会(横浜)。2005年9月
25 緒方清行ら(筆頭者)。
骨髄異形成症候群の芽球形質に関する研究:骨髄中の芽球比率との関連について。第66回日本血液学会/第46回日本臨床血液学会合同総会(京都)。2004年9月
26 緒方清行ら(筆頭者)。
骨髄異形成症候群 (MDS) における芽球形質の臨床的意義:新規芽球分離試薬を用いた解析。第64回日本血液学会/第44回日本臨床血液学会 合同総会(横浜)。2002年9月
27 緒方清行。
有用な骨髄芽球精製法。第43回日本臨床血液学会総会(神戸)。2001年11月
28 羅善順ら(10名中9番目)。
横瀬紀夫、安恵美、他5名 + 緒方清行、檀和夫。トロンボポイエチン(TPO)の骨髄異形成症候群(MDS)芽球増殖に対する効果:第2報。第62回日本血液学会総会(福岡)。2000年3月
29 緒方清行ら(筆頭者)。
骨髄異形成症候群(MDS)患者の血中トロンボポイエチン(TPO)濃度と血小板のTPO受容体(TPO-R)発現。第96回日本内科学会総会(東京)。1999年4月
30 中村恭子ら(8名中7番目)。
フローサイトメトリー法による急性骨髄性白血病 (AML)の微少残存病変(MRD)解析-(第3報)。第60回日本血液学会総会(大阪)。1998年3月
31 田村秀人ら(11名中2番目)。
骨髄異形性症候群 (MDS) 患者の血小板トロンボポイエチン (TPO) 受容体についての検討。第60回日本血液学会総会(大阪)。1998年3月
32 緒方清行ら(筆頭者)。
高齢者のナチュラルキラー(NK)細胞活性と感染症の発生・予後との関連について。第39回日本臨床血液学会総会(東京)。1997年10月
33 田村秀人ら(8名中3番目)。
顆粒球コロニー刺激因子 (G-CSF) 併用CHOP療法中に薬剤性間質性肺炎 (IP) を発症した非ホジキンリンパ腫(NHL) の検討。第59回日本血液学会総会(京都)。1997年3月
34 緒方清行ら(筆頭者)。
骨髄異形成症候群患者の血中トロンボポイエチン濃度。第59回日本血液学会総会(京都)。1997年3月
35 緒方清行ら(筆頭者)。
シタラビン,エトポシド併用少量化学療法(ara-C/VP-16療法)の分化誘導効果。第38回日本臨床血液学会総会(大宮)。1996年11月
36 緒方清行ら(筆頭者)。
高齢者の免疫機能に関する検討-インターロイキン2(IL-2)及びIL-4産生能について。第58回日本血液学会総会(宇都宮)。1996年4月
37 緒方清行、田村秀人、横瀬紀夫、安恵美、野村武夫。
高齢者におけるナチュラルキラー(NK)活性と感染症との関連について。第57回日本血液学会総会(名古屋)。1995年6月
38 緒方清行、田村秀人、横瀬紀夫、野村武夫。
高齢者のリンパ球サブセットおよびnatural killer(NK)活性の検討。第36回日本臨床血液学総会(東京)。1994年11月
39 緒方清行ら(筆頭者)。
エトポシド・G-CSF併用療法を施行した骨髄異形成症候群 (MDS) の芽球細胞周期の解析。第56回日本血液学会総会(新潟)。1994年4月
40 緒方清行ら(筆頭者)。
G-CSF投与により血小板増加を認めた骨髄異形成症候群(MDS)の2例。第35回日本臨床血液学会総会(広島)。1993年11月
41 緒方清行ら(筆頭者)。
PCR法を用いた遺伝子解析によるクローン性の検討について。第55回日本血液学会総会(四日市)。1993年4月
42 緒方清行ら(筆頭者)。
IL-2によって誘導されるMDSリンパ球の抗腫瘍作用について。第34回日本臨床血液学会総会(大阪)。1992年11月
43 緒方清行ら(筆頭者)。
血清IL-2高値を認めたMDS症例の検討。第54回日本血液学会総会(東京)。1992年4月
44 横瀬紀夫ら(6名中2番目)。
MDS芽球に対するインターロイキン2の効果。第33回日本臨床血液学会総会(東京)。1991年11月
45 緒方清行、野村武夫、厨信一郎。
各種造血刺激因子およびMC-1蛋白のマウス巨核球コロニー形成に対する効果-無血清培養系での検討。第53回日本血液学会総会(京都)。1991年4月
46 緒方清行ら(筆頭者)。
肺癌細胞株MC-1培養上清画分のヒト巨核球コロニー刺激活性。第32回日本臨床血液学会(北海道)。1990年9月
47 緒方清行。
巨核球産生とサイトカイン。第58回日本医科大学医学会総会(東京)。1990年9月
48 緒方清行ら(筆頭者)。
急性白血病に合併した全身性Trichosporon beigelii感染症2例の治療経験。第51回日本血液学会総会(前橋)。1989年3月
49 緒方清行ら(筆頭者)。
ヒト脾細胞培養上清中の巨核球コロニー刺激活性。第30回日本臨床血液学会総会(岡山)。1988年11月
50 厨信一郎、緒方清行、野村武夫。
マウス巨核球前駆細胞の分化に関する実験的研究。第50回日本血液学会総会(京都)。1988年4月
51 厨信一郎ら(9名中2番目)。
再生不良性貧血患者尿由来の巨核球コロニー刺激因子に関する検討。第29回日本臨床血液学会総会(千葉)。1987年10月
52 檀和夫ら(11名中3番目)。
Myelodysplastic syndromeの予後判定因子に関する検討。第49回日本血液学会総会(東京)。1987年4月
53 緒方清行ら(筆頭者)。
1qのTandem triplicationを示したMDSの1例。第93回日本臨床血液学会例会(東京)。1986年5月
54 緒方清行、岡崎太郎、檀和夫、野村武夫。
新しい不安定血色素 (Hb Sendagi: α2β2 42Phe→Val)の一家系。第27回日本臨床血液学会総会(熊本)。1985年10月
55 緒方清行、岡崎太郎、檀和夫、野村武夫。
不安定血色素(β42Phe→Val)の同定。第58回日本生化学大会(仙台)。1985年9月
56 檀和夫ら(9名中2番目)。
難治性白血病に対するSmall-dose Ara-C療法。第25回日本臨床血液学会総会(東京)。1983年10月
57 緒方清行ら(筆頭者)。
自然寛解した急性単球性白血病の1例。第82回日本臨床血液学会例会(東京)。1983年9月
58 緒方清行、利根川洋二、若林一二。
汎下垂体前葉機能低下症、尿崩症に合併したThyroid storm。第55回日本内分泌学会秋期大会(京都)。1982年10月

  

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